吉祥寺美術館の「どいかや展」に立ち寄りました。おもに鉛筆画の絵本作家さんで、かわいらしい絵がたくさん展示されていました。 入り口にはご本人の暮らしぶりが伺える写真がいくつか展示されていました。作風を裏切らない、暮らしの手帖ばりの「ていねいなくらし」をしていそうでした。 かわいい絵でしたが、正直なところ、それ以上の感想は浮かびませんでした。

ぼくのたんじょうび

  • 2016.09.01

誕生日に子供から手作りの絵本をもらいました。 誕生日なのに誰も気づいてくれずがっかりしていたら、最後にみんながサプライズでお祝いしてくれる、よくある話でした。 それにしても、いつこんなものが作れるようになったのでしょう。子供の成長はめまぐるしいですね。こちらも負けていられません。 いっちょやってみるか。